| ●現代パラレルシリーズ「毎日がSpecial」をご覧頂く前に |
・各小説は全て別窓で開きます。基本、他のものと同様のレイアウト。文字の大きさは左上のボタンで好きな大きさに出来ます。
・必ず以下の設定をご確認の上、ご納得頂いてから創作をご覧ください。
・展示順番は物語の時系列ベースです。ただし更新順番は必ずしも時系列順とは限りません。好きなところからとなります。
・入口でも書きましたが、超ご都合主義設定。色々夢見てます。
・タイトルの頭についてる●の色は作品の傾向。
→●ほのぼの ●ラブラブ ●シリアス ●ダーク
■シリーズ設定【Lastup/09'1.19】
【Lastup/10'7.7】
「星に願いを」
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| 【幼少〜出逢いまで】 |
| ●それぞれの道 [ユーリ、フレン・21歳/冬] |
「ああ。出来るさ、フレンなら」
目指した場所は彼にとって進むべき「道」ではなかった。同じものを願いながらも、彼らの道は分かたれる。
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| ●偉大なる小さき導き手 [ユーリ・21歳、カロル・12歳/初春] |
「…………笑顔、か」 本当に願っていたもの、その「答え」を今一度思い出す。守りたいもの、そのうちに含まれる少年の言葉によって。
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| ●Love storyは突然に [ユーリ・21歳、少女(エステル)・18歳/春] |
「面倒かけんじゃ、ねぇ!」 出逢いは突然に。きっかけは決して良いものではなかったけれど、後になってこれがなければ始まらなかったのだと思うのだ。
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| ●10%の再会 [ユーリ・21歳、少女(エステル)・18歳/春] |
「また会ったな、嬢ちゃん」 運悪く降水確率10パーセントに大当たり。けれどそれは、もしかしたら幸運な10パーセントだったのかもしれない。
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| ●その解を導くには、まだ [ユーリ・21歳、リタ・15歳/初夏] |
「それは個人授業でなら正解の答えだな」 天才少女との遭遇。まさかそれが、永く続く縁の始まりになるなんて。問題すら見えていないのに、解はまだ出せない。
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| 【恋人編1/ユーリ・21歳、エステル・18歳】 |
| ●ゆっくりでもそれはそれで [ユーリ、エステル/元旦] |
「下手に触ったら崩れそうだし」 明けて正月。一年の始まり。その日に考えるのはどうかと思うけれど、来年は、そしてその次は、どんな風に過ごすのだろう。
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| ●それは伝統的なwinter sports? [ユーリ、エステル/1月11日] |
「せめて来年だな」 松の内が明けて鏡開き。まさかこの時のやり取りが、後々までの悔いになるなんて、思いもよらず……。
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| ●その手の中にサクラサク [ユーリ、エステル/1月17日] |
「お守り」 今日からしばらく戦いの日々。お守りとして手渡されたのは、未来を呼び込むきれいなサクラ色のそれ。
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| ●福は内、鬼は二人 [ユーリ、エステル+カロル&レイヴン/2月3日] |
「やっぱ冷たいし」 男二人は鬼に変わり、武器を手にした小鬼の軍団に追いかけられる?
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| 【恋人編2/ユーリ・22歳、エステル・19歳】 |
| ●今日は一段とLadies First [ユーリ、エステル、リタ、ジュディス/3月3日] |
「ん、まあな。ちと待ってろよ」 三月三日はひなまつり。男は女性に奉仕すべし。
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| ●星に願いを [ユーリ、エステル/7月7日] |
「エステルが織姫だったら、良いの?」 七月七日。少し曇り。七夕の夜に。
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| 【夫婦編/ユーリ・23歳、エステル・20歳】 |
| ●臨時休業はCelebrate day [ユーリ、ジュディス/6月初旬の金曜日夕方] |
「こんなもんか」 夕方のある時間、臨時休業の張り紙をして。
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| 【夫婦編2/ユーリ・24歳、エステル・21歳】 |
| ●3.14のsweet tasting [ユーリ、エステル/3月14日] |
「ああ。三月十四日だしな」 三月十四日。いつもとは少し違うホワイトデー?
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